英語ってラクラクマスターできるの?
網野智世子さんは30歳からフランス語や英語という10カ国もの言葉を習得しているので、どうすれば日本人が英語を身につけることができるのかを熟知しているといえます。
私はアメリカに20年住んでいて、よく日本から友人がきますが、いつも全く英語が話せず帰国時にはやる気になるものの、毎年上達していない人がいました。それが、去年再会すると、よくもまあ普通にこちらのネイティブと会話を楽しんでいました。
「どうしたの?」
と尋ねるとこの網野智世子さんのおかげなんだとか。詳しく聞いてみると
彼女は、多言語行政法務事務所で、行政書士・多言語翻訳者としての仕事をこなしながら、またお子さんもいらっしゃる中で英語を学習を始め英語をマスターした人である。
網野智世子さんは「家事の合間」や「移動中」にリスニングの勉強をしてTOEIC980を獲得。
まとまった時間を取れなくても小さな細切れの時間をうまく活用することで英語を実践レベルで習得。
現在は、10ヶ国語を活用して行政書士に従事。
という方です。
私も教材を拝見しましたが、本質をついた内容でした。(今の日本の英語教育自体、私は疑問ですからね・・)
なぜ、彼女の教材が非常に今多くの英語学習者の支持を得ていて、彼女の教材が他と違い、十分な学習効果がえられるのかも分かりました。
それは、彼女が他の外国語でラテン語を身につけているからです。
英語の起源はラテン語であり、そのラテン語の特徴とは動詞の活用なのです。
外国に住むことなく、このやり方を見出した網野智世子さんは、その点に気がついたからこそ次々と英語を最短でモノにできたんですね。
これは外国語をマスターするところまでいかないと気付けないことで、それを学習者にあてはめるというのが、他のどの教材にもない点です。
私の友人のように、学習者が救われるという、日本人にとっては非常に価値があると思います。。
私は育ちは日本ですので、これまで何十冊という英語の参考書で勉強してきました。今では洋書も読みます。しかし、私は日本の参考書はあくまで、しゃべれるための英語ではないと思います。
よく机で英語を勉強してから海外にいって何も通じないというのは本当の話です。
その点この教材は単語集を買おう、文法をマスターしよう、英会話スクールにいこうという従来のものと違い、常識破りですが間違いないものでしょう。
30日間の無料サポートもありますし、TOEICで実際に500点程度から900まで一気に上げた人もいます。
